【2021年】おすすめギターマルチエフェクター!持ち運びしやすいIR対応の小型万能タイプが人気!
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目次
20万円超えのマルチエフェクター



20万超えのマルチエフェクターは録音から演奏現場まで幅広く使えるフラグシップモデルが並びます。
この価格帯の機種は長年使えるので、小さい機材をどんどん買い足ししていくのではなく、1つに向き合って使い込み熟練度を上げていく機材たちです。
この価格帯の機種は長年使えるので、小さい機材をどんどん買い足ししていくのではなく、1つに向き合って使い込み熟練度を上げていく機材たちです。
一度楽器店舗でフラグシップモデルを触っておくのをおすすめします!
一番上を知っておくと下位モデルを購入するときの妥協点も見つけられます。
また購入した後は演奏技術の足りなさを機材のせいにできなくなるうえ、自己投資金の元を取りたいですからめちゃくちゃ練習すると思います(笑)
Neural DSP Quad Cortex
ソフトウェアのギターアンプシミュレーターで評判の高いNeural DSPによる初の実機マルチエフェクター。
ソフトウェアで培った技術がこの1台に集約されています。
世界情勢により日本の入荷が遅れていましたがようやく実機が入荷されました。
入荷台数が少なく需要過多になっているため、次の入荷が2021年秋頃とめちゃくちゃ注目されているマルチエフェクターです。
出音の良さとコンパクトな大きさ、操作のわかりやすさ、IR対応、7インチのマルチタッチ・ディスプレイモニター、リグのサウンドをキャプチャーなど
今のギタリストが欲しい機能が凝縮されています。
Fractal Audio System Fractal FM9
Fractal Audio System Fractal FM3のフットスイッチを9つに増やし、最新バージョンのアンプモデルテクノロジー「Cygnus」を目玉とした2021年の新機種です。
日本国内では販売日、金額がまだ未定(2021年9月現在)
日本からは購入できませんが、shop.fractalaudio.comで表記されている
FM9の金額は「$1,599.99」となっています。


FM3が19万程度なので、もう少し金額があがってしまいそうです。(25万くらいでしょうか?)
まとめ
どれも注目のマルチエフェクターばかり。試奏できる環境があれば一度試してみて使いやすいモデルを選んでくださいね!!
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